こはくぶちょーとミッキーの真実!示談金目当てのハニートラップか?

今月4日にユーチューバー・コレコレの生配信に
登場した、女子高生のこはくぶちょーが
二人組の人気ユーチューバー・みきおだのみっきーと関係をもったとして

生配信に出演しました。
こはくぶちょーは女子高生でとうじ15歳だったこともあり
犯罪行為にあたります。

一方でミッキーはやっていないという姿勢を貫いており
一体何が真実なのか、よくわからない状態になっています。

今回はこはくぶちょーとミッキーの真実について追及していこうと思います

こはくぶちょーとミッキーの真実はどうなってる?示談金は払う必要があるのか?

今回の件がよくわからないという人もいると思いますので
説明すると。

二人はTwitterのDMを通じて知り合い
ミッキーから「家にこない?」と誘われたようで
YouTubeを見ていて好きだったこはくぶちょーはつい、ついていってしまったとのことです。

ミッキーから「15歳というのは本当?」と聞かれて
健康保険証を見せたようで、ミッキーは未成年だということは理解してました。

家でアニメを見てお酒を飲んで、その後・・・

という流れだったようで。もし仮に
これが全部本当だとしたら
家でお酒を飲んでやっちゃってるのはアウトですね。

そこで、こはくぶちょーの母親と名乗る人が
1000万円の示談金を求めています。

ミッキーは、性行為はしていないと主張してることから
示談金を払いたくない、または払えない。という意思表示なのかと思いました。

二人の意見が食い違うので
どちらかが嘘をついてることになるんですが

家まで誘っておいて、性行為が目的で誘った可能性が高いにもかかわらずやってないというのは苦しい言い訳ですね。

では実際に行為に及んでいたとしたら示談金は払う必要があるんでしょうか?

今回のミッキーさんのケースでは
もし、相手が訴えれば

児童淫行罪に該当するので
10年以下の懲役または300万円以下の罰金が科せられることになります。

いきなり刑務所に送られることは
前科がなければありませんが、執行猶予はつくと思います

それよりも実際に事件になってしまえば
ミッキーさんは今後のYouTube活動は難しくなると思います。

以前、ユーチューバーのワタナベマホトさんが
児童ポルノで捕まった時も、すぐに釈放されましたが
いまだにYouTubeの復帰はできていません

それくらいイメージ商売であるユーチューバーにとっては
打撃が大きいです。

なので、ミッキーさんの立場から考えると
示談金を払うしか、方法がないんですが
1000万円という金額が適切かどうかが気になりますね。

ミッキーさんが人気者で、相手が足もとを見て
請求してる可能性もあります。

調べてみると、児童淫交の示談金の相場は
ばらつきがあり、200万円だった人もいれば、300万円の人もいます。

それだけ罪が重く、示談金としては高めに設定されています。

なのでミッキーさんの立場を考えれば1000万円は仕方ない金額かもしれませんね。

示談金目当てのハニートラップか?

ですが、もし今回のことが示談金目当てのハニートラップだった場合はどうなるんでしょうか?

ミッキーさん自身は性行為は否定してるので
ハニートラップだという主張をしています。

また知人のユーチューバーであるヒカルさんも
ミッキーと話し合った結果、ミッキーを信じる。
ハニートラップの可能性もある!と発言してます。
もしこれでハニートラップだった場合、
逆に訴訟を越すことができるのでしょうか?

ですが、ハニートラップでは賠償請求することはできないようです。

智勇は、そもそもハニートラップかどうかの証明が難しい。こと
またハニートラップであっても相手が応じてる場合、合意とみなされるので、罪にはできないようです。

今回の件で、もしハニートラップだったとしても
ミッキーさんの負け戦になる可能性が高いと思います。

そもそも本当に未成年だと分かってなければ仕方ないですが
理解して、家にあげた時点で危機管理の意識が低いと思いますね

今回のところは真実がどうだとしても
示談金を払って丸く収めるのがいいのではないでしょうか?

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