レペゼン地球は裁判で勝てるのか?横領罪とは何なのか調査

レペゼン地球が大きな話題になっていますね。

実はまさかの裁判中だったとのこと。

さらにそのせいで解散まで追い込まれたとのこと
これまでいえなかったのも、裁判で不利になることを恐れてのことだったこと。

いろいろなことが一気にありすぎて、わからなくなりましたが
そもそも裁判に勝てる見込みはあるのでしょうか?

そのあたりを調査したいと思います。

裁判に勝てる可能性はあるのか?

ぶっちゃけると、かなり難しい裁判にはなってくると思います。

なぜなら、今はH氏が下部の51%以上を所有していて
筆頭株主である。H氏が会社の方向性や

代表を辞めさせることのできる権利も持っています

なので、H氏が辞めろと言ったら
辞めざる得ないのが現状です。

ライフグループの株を取り戻すのは難しいでしょう。

さらに、借金返したら返すと言ってますが

書類上の確約もなく
口約束のみですから、法的拘束力は弱いです。

それは当時の社長の判断ミスだったとしかいえません。

株というのはそれだけ重要なことです。

横領とは?

ですが、横領行為については別です。

横領とは

横領罪(おうりょうざい)は、自己の占有する他人の物を横領する罪である。

広義の横領罪は、刑法第二編「罪」- 第三十八章「横領の罪」(252条〜255条)に規定された全ての罪を指し、狭義の横領罪は、刑法252条1項に規定される罪(単純横領罪)のみをいう。

また、自己の物であっても、公務所から保管を命ぜられた場合にこれを横領したときには、横領罪が成立する(刑法252条2項)。

いかに株を持っているからと言っても
経理上の書類を一切見せなかったのも

これらがバレたらまずいからだと思います。

刑事裁判になるからですね。

ですが、もちろん裁判になると
開示義務がありますし

この書類を隠蔽することも犯罪になります

H氏は自分の息子に、多額の給料を与えていたそうで
それが月に200万円にも上るそうです。

そして、メンバーの給料月に10万円ほど・・・

これが不正なお金の流れだと証明することができれば

H氏に対して損害賠償請求や、刑事責任(業務上横領罪は10年以下の懲役)
を追及していくことのになるかと思います。

なので、見せるしかないんですが
どうしてこんなことをしたのかが不思議です。

だってどうせ裁判になるんだから
H氏も仲良くすればいいのにって思うんですが

お金が変わると人は変わりますね・・・・

えびすジャップのフジも無理だと断言

プライベートでも親交のある
えびすジャップのフジも

今回の裁判は無理ゲーだと言っています。

それは、株を持ってる奴が偉いという
世の中のルールだから。ですね。

全握は関係なく、ただルールのみで判断されるのは
しゃくかもしれませんが、それがこの日本です。

フジさんがいうように、みんなで特定して
H氏の心を折る方が、僕もいいと思います。

どうせ勝てないなら、一緒ですからね。

そして本気で勝つ気があるのであれば
このことは動画で言うべきでもなかったと思います

中途半端な結果になりますからね

でも外野がどうこう言っても仕方がないので
DJしゃちょうやメンバーの意見を尊重しましょう!

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