日本郵政が置き配保険を導入!理由は盗難のためだがわざと被害を装えば保険金が1万円もらえる不正利用の心配も

コロナ渦で置き配が主流になってきて
便利にはなりましたが、それを盗難される
被害も多いです。

そこで日本郵政が置き配保険を導入することで
配送業者や通信業者の負担を減らそうという試みがあります

ですがこの保険はうまくいかないという声もあるので調査しました。

置き配の上限は1万円でそれ以上はどうなる?

この保険は通信業者が支払うのではなく
日本郵政が負担します。

なので、置き配を頼んだのに
配達されていない。という事態になってときに
その金額を保証するというものですね。

一見かなり良さそうな保険ですが

これは1万円以上は適用されないため
高額の商品では、有効ではありません

なので、仮に10万円の冷蔵庫を頼んでも
保証されませんが

通販でそれだけ金額が大きいものを頼むこともそこまでないと思いますので
大丈夫だと思います。

置き配をつかってる人は
1万円以下のものにしましょう。

わざと被害を装えば保険金が1万円もらえる?

ここで疑問に思ったのが、
わざと、被害を受けたと装えば
保険金が入るのでは?

ということです。

善良な市民はそんなことを考えませんが
どこにでも悪いことを考える人はいます。

もし、その保険で悪用されたとしたら
すぐに保険もなくなると予想されます。

なぜなら、保険適用の幅が広いので
今後改正されないと、不正利用する人もいると思われますね

ネットのこえ

保険制度は使い方によっては
いいようにも悪いようにも使えます。

悪用しない人を抑制するシステムを
考案して欲しいところですね。

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